練習場では上手く打てるのに コースで池を見るとプレッシャーで池ポチャ・・・ キャディーさんに「右はOBです」と言われると球がOBに吸い込まれてしまう・・・ 「もっとプレッシャーに強くならなくては」という方は多いのではないでしょうか? ゴルフは練習するところと実践が違うスポーツです。 そ…
ショットはいいのに、なかなかスコアが良くならない・・・ 3パットが多い、4パットもたまに出る・・・ あなたはいかがでしょうか? パット数が全スコアの40%と言われていますので、パットの数を減らすのがスコアを縮めるのに重要です! パットの練習も大事なのですが、その前のアプローチで寄…
「球が飛ばなくなった・・・」 「前はここまで飛んだのに・・・」 最近スクールの生徒さんからこんな声をよく聞きます。 そうなのです。 冬場は球が飛ばなくなるのです! 理由は様々なのですが 1・気温 気温が低くなると空気の密度が高くなります。 空中に飛んでいる球の空気抵抗が大きくなり球が…
「上げない」 「力まない」 「くよくよしない」 ゴルフは上記の3つをしなければ上手くいくと言われています。 「上げない」 初心者ゴルファーの練習場でのミスショットは「トップ」(球が低く飛ぶ)が多いです。 これはいろいろと原因がありますが、球を上げようと思い、すくいあげ…
「コンペだと、いつもは出ないような悪いスコアが出てしまう」 「本番に弱い・・・」 コンペや大事なラウンドでは、緊張していつもの実力が発揮できない。 そんな方、多いのではないでしょうか。 今日はゴルフのメンタルについてお話しさせていただきます。 ゴルフは4つの基本が上達して、初めて上達し…
100切り目標のレディースゴルファーの練習を見ていると フェアウェイウッドやドライバーを一生懸命に練習していて これが上手く行かないから100が切れない・・・ と思っている方が多いように思います。 あなたはいかがでしょうか? 18ホール中にパー4のホールはたいてい10ホールあります…
ラフからのショット、難しいですよね。 プロでもフェアウェイが狭い時に、アイアンでショットする場合があります。 これは飛ばしてもラフからでは次のショットが難しくなるからです。 100ヤードのラフからのショットよりも、150ヤードのフェアウェイからのショットのほうが易しいからです。 でも…
アベレージゴルファーで100切りを目標にしている方は、スコアにこだわってショートコースを周ってみてください。 ショートコースの1ホールは、100ヤードから50ヤードくらいの距離設定です。 ゴルフコースでのパー4ではこの距離が3打目に残ります。 ここをきっちり乗せて2パットで収め…
アベレージゴルファーのパット数はスコアの40%と言われています。 スコア100、パット数40 あなたはいかがでしょうか? ドライバーは、OBを打たなければ大体18ホール中14回です。 パットは40のときもあれば50以上も打ってしまう・・・なんてこともあります。 いかにパット…
スコアアップするために、もっとも近道と言われるのはパッティングです。 今回は100切りレベルです。 100切りレベルは1mを確実に決める意識を持ちましょう。 1mのパッティングは振り幅が肩幅くらいになります。 この振り幅ならパターはマレットやL字、ピン型など色々な形がありますが真っす…
2023/6/15
2018/4/27